第25節・
J2リーグ第25節、横浜FCは、臼井幸平を先発出場させた湘南ベルマーレとホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、0-2(前半:0-1、後半:0-1)で敗北しました。
出場選手:
GK 大久保#21
DF 吉田#6
DF 戸川#4
DF 早川#2
DF 片山#13
MF 八角#5 >>> 88分 DF 八田#3
MF 鄭容臺#29 >>> 66分 MF 加藤#15
MF 西田#18
MF 須藤#25
FW 池元#9
FW 中野#23 >>> 78分 FW 三浦知#11
リザーブ:小山#1、吉本#7
得点:なし
失点:43分 アジエル、59分 中村
警告:61分 鄭容臺#29(今季5枚目・累計1枚)、62分 八角#5(今季3枚目・累計3枚)、70分 池元#9(今季2枚目・累計2枚)
退場:なし
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J2リーグ第24節、横浜FCは、ザスパ草津とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、0-2(前半:0-1、後半:0-1)で完敗しました。83分から中田#22が途中出場を果たし、公式戦デビューした。
J2リーグ第23節、横浜FCは、コンサドーレ札幌とアウェイ・札幌厚別公園競技場で対戦、1-1(前半:0-0、後半:1-1)で引き分けました。後半開始直後、八角#5のペナルティーエリアへの飛び出しが、相手DFのファールを誘いPKを奪取。エース・池元#9が落ち着いて決めて先制します。73分に同点に追いつかれた後、札幌の猛攻を受けますが、守護神・大久保#21のスーパーセーブ、ゴールマウスで吉田#6がヘディングでシュートを跳ね返すなど、集中を切らさぬディフェンスで追加点を与えず。勝点1をもぎ取りました。
J2リーグ第22節、横浜FCは、
J2リーグ第21節、横浜FCは、ファジアーノ岡山とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、1-0(前半:0-0、後半:1-0)で勝利しました。74分に、須藤#25のクロスを相手ディフェンダーのクリアーミスしたところを、ゴール前に詰めていたボランチの八角#5がねじ込んで決勝点をあげました。大久保#21のスーパーセーブと、相手の決定力不足にも助けられて、無失点。08年6月25日J2第22節・水戸戦(1-0)以来となる俺達の丘・三ツ沢での勝利です!
J2リーグ第19節、横浜FCは、
J2リーグ第18節・第ニクール初戦、横浜FCは、愛媛FCとアウェイ・ニンジニアスタジアムで対戦、3-0(前半:1-0、後半:2-0)で快勝しました。9分、西田#18が初スタメン起用に応え、相手デフェンスを2人を背負いながら吉田#6のロングボールをヘディングで綺麗な先制ゴール。20分の得点機会を逸した直後には、パスを出した田中#14に自分の欲しかったコースを主張するなど、積極的にチームの攻撃を牽引します。61分には八角#5のインターセプトからのカウンターで池元#9が追加点。81分から途中出場しプロデビューを果たしたルーキー久富#27は、87分の3点目となる御給#20のゴールを落ち着いてアシストし、結果を出しました。鄭容臺#29を中心とした中盤も、攻撃から守備への切り替えが早くなり、セカンドボールの奪取率が飛躍的にアップ。GK大久保#21も堅守で貢献し、無失点での今季2勝目です!
J2リーグ第17節、横浜FCは、
J2リーグ第16節、横浜FCは、
J2リーグ第15節、横浜FCは、
J2リーグ第14節、横浜FCは、
J2リーグ第13節、横浜FCは、
J2リーグ第11節、横浜FCは、セレッソ大阪とアウェイ・大阪長居スタジアムで対戦、0-2(前半:0-1、後半:0-1)で敗北しました。
J2リーグ第9節、横浜FCは、
J2リーグ第8節、横浜FCはヴァンフォーレ甲府とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場対戦、1-3(前半:1-1、後半:0-2)で敗北しました。3分に復帰後初先発となった
J2リーグ第7節、横浜FCは、ファジアーノ岡山とアウェイ・桃太郎スタジアムで対戦、1-1(前半:1-1、後半:0-0)で引き分けました。
J2リーグ第6節、横浜FCは、愛媛FCとホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、0-0(前半:0-0、後半:0-0)で引き分けました。2年目の
J2リーグ第5節、横浜FCは、
J2リーグ第3節、横浜FCは、高田保則を先発フル出場させ、玉乃淳をベンチ入りさせたザスパ草津とアウェイ・正田醤油スタジアム群馬で対戦、2-3(前半:0-2、後半2-1)で敗北しました。
J2リーグ第1節、横浜FCは、臼井幸平を先発出場させた湘南ベルマーレとアウェイ・平塚競技場で対戦、1-2(前半:0-1、後半:1-1)で敗北しました。ルーキーの西田#18が、横浜FC公式戦デビューを果たし、今季のチーム・ファーストゴールを頭で決めました。アシストは新加入の加藤#15。
J2リーグ第45節、横浜FCは、ヴァンフォーレ甲府とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、0-0(前半:0-0、後半:0-0)で引き分けました。人数をかけた守備は個々の選手のがんばりで失点を許さないものの、攻撃は難波#19の突破かセットプレー頼み。攻撃のバリエーションが絶望的に少なくチャンスは単発。今シーズンを象徴するスコアレスドローでした。11勝14敗17分勝点50の10位でシーズンを終了。
J2リーグ第44節、横浜FCは、
J2リーグ第43節、横浜FCは、ベガルタ仙台とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、2-2(前半:1-0、後半:1-2)で引き分けました。
J2リーグ第42節、横浜FCは、
第88回天皇杯サッカー選手権大会・4回戦、横浜FCは、アルビレックス新潟(J1)と東北電力ビッグスワンスタジアムで対戦、0-2(前半:0-2、後半:1-0)で敗退しました。
J2リーグ第41節、横浜FCは、愛媛FCとホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、2-2(前半:1-0、後半:1-2)で引き分けました。10分に滝澤#13が左サイドゴールライン際を強引に突破し上げたクロスを御給#16が合わせて先制。前半は、的確なパス回しから決定的な場面を何度も演出しますが、最後のシュートが決まらず追加点を奪えません。後半になるとギアチェンジしてきた愛媛の攻撃に防戦一方となり50分、53分と立て続けに失点してしまいます。55分には三浦知#11が、自身のJリーグ通算150得点、リーグ最年長得点記録を更新する同点ゴールでなんとか追いつきますが、全体的な運動量が落ちてセカンドボールが拾えず苦戦。終盤にはチャンスが何度かありましたが、引分けに終わりました。リーグ戦では7試合未勝利。
J2リーグ第40節、横浜FCは、
第88回天皇杯サッカー選手権大会・3回戦、横浜FCは、かりゆし沖縄(沖縄県代表)とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、2-1(前半:1-1、後半:1-0)で勝利し、11月2日に開催される4回戦でJ1新潟と対戦することになりました。37分にカウンターで先制されて目が覚めると、41分に右サイドを抜け出した池元#20が同点ゴールを落ち着いて決めます。その後は一進一退で膠着します。逆転弾はロスタイム。途中出場のチョ・ヨンチョル#14からの力強いグランダーのクロスを、八角#23がダイレクトボレーでファインゴールを決めてくれました。
10月7~11日の日程で鳥取県・鳥取市のコカ・コーラウエストスポーツパーク陸上競技場にてトレーニングキャンプを実施中の横浜FCは、親善試合・LEOCスペシャルマッチと題した親善試合を、
J2リーグ第38節、横浜FCは、サガン鳥栖とアウェイ・ベストアメニティースタジアムで対戦、2-3(前半:1-1、後半:1-2)で敗北しました。
J2リーグ第37節、横浜FCは、ロアッソ熊本とアウェイ・熊本県民総合運動公園陸上競技場で対戦、0-1(前半:0-0、後半:0-1)で敗北しました。ゲームキャプテン・根占#24、太田#6、須藤#25、池元#20の若手4人組・Y4(わい・ふぉー)が先発出場。
J2リーグ第36節、横浜FCは、
J2リーグ第35節、横浜FCは、
J2リーグ第33節、横浜FCは、
J2リーグ第31節、横浜FCは、
J2リーグ第28節、横浜FCは、
J2リーグ第27節、横浜FCは、
J2リーグ第25節、横浜FCは、ヴァンフォーレ甲府とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、0-0(前半:0-0、後半:0-0)で引き分けました。シュート数は12対5。
J2リーグ第21節、横浜FCは、愛媛FCとアウェイ・ニンジニアスタジアムで対戦、2-2(前半:1-1、後半:1-1)で引分けました。
J2リーグ第20節、横浜FCは、
J2リーグ第19節、横浜FCは、
J2リーグ第18節、横浜FCは、
J2リーグ第17節、横浜FCは、
J2リーグ第16節、横浜FCは、
J2リーグ第15節、横浜FCは、久保竜彦を89分に出場させたサンフレッチェ広島とアウェイ・広島とビッグアーチで対戦、0-1(前半:0-0、後半:0-1)で敗北しました。第1クールを終了し、6勝3敗5分21得点13失点、勝点は首位の広島と9差の23で6位。
J2リーグ第14節、横浜FCは、
J2リーグ第13節、横浜FCは、愛媛FCとホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、-(前半:0-0、後半:1-0)で勝利しました。58分のアンデルソン#9の決勝ゴールは、相手のバックパスを掻っさらい、個人技で精確にゴール左隅に決めたものでした。センターバックとして復帰したキャプテン山田#32を中心に粘り強く守りきり無失点勝利です。新加入の八角#23がボランチとして先発フル出場し、公式戦デビューで勝利に貢献しました。
J2リーグ第12節、横浜FCは、ヴァンフォーレ甲府とアウェイ・山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場で対戦、1-2(前半:0-2、後半:1-0)で敗北しました。
J2リーグ第11節、横浜FCは、ロアッソ熊本とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、5-0(前半:2-0、後半:3-0)で快勝しました。第2節・湘南戦に続き、アンデルソン#9が大爆発!25分に難波#19が倒され得たPKを決めると、42分には三浦淳#17のセンターリングから三浦知#11のヘディングシュートのこぼれだまを押し込み2点目。後半開始直後の46分には、三浦淳#17のスルーパスから抜け出し相手キーパーの右脇の狭い隙間を射抜いたゴールで、今季2度目のハットトリックを達成しました。52分には、左サイドからの滝澤#13の綺麗で丁寧なクロスを、第9節の幻のゴールをとりかえしたような難波#19のヘディングでのファインゴールで4点目。62分には、途中出場のチョ・ヨンチョル#14が、小野#18の右サイドからのクロスを頭で合わせてJ初ゴールを決めました。吉本#7を中心とした気迫のこもった守備で完封。素晴らしい結果で勝点3を手に入れました。
J2リーグ第9節、横浜FCは、セレッソ大阪とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、1-1(前半:1-1、後半:0-0)で引き分けました。34分、右サイドでボールを受けた三浦知#11がドリブルで中央に切れ込み放ったシュートがアンデルソン#9に渡り、そのままアンデルソン#9がシュート。そのこぼれ玉を根占#24が押し込み先制します。しかし前半終了間際の43分に左サイドを破られ、センターリングを頭で合わされて失点し同点に。80分には三浦淳#17の左コーナーキックを高い打点のバックヘッドで難波#19がゴールを決めますが、何故かノーゴールの判定で勝ち越しならず。
J2リーグ第8節、横浜FCは、薮田光教と大友慧の所属するFC岐阜とアウェイ・岐阜メモリアルセンター長良川競技場で対戦、3-2(前半:1-1、後半:2-1)で劇的な逆転勝利をおさめました。試合開始から岐阜にペースを握られっぱなしで20分に先制ゴールを奪われ、44分に小野#18のヘディングシュートからのオウンゴールで追いつくも、60分に追加点を奪われてしまいます。しかし、その60分からスピードのある選手を次々と投入しチャンスを作り出だすことができるようになると、81分に三浦淳#17の左コーナーキックを八田#3が頭で合わせたボールが相手選手に当たりながらのゴールで同点。ロスタイム2分には、カウンターからボールを持ち上がったチョ・ヨンチョル#14のパスをゴール右で受けた得点王・アンデルソン#9が豪快にゴール左隅に決め、劇的な逆転勝利をおさめました。07年8月11日のJ1第19節・マリノス戦の44分に相手選手と接触による下顎骨骨折の重傷で負傷退場し、リハビリを続けてきた難波#19が、公式戦に復帰。
J2リーグ第7節、横浜FCは、
J2リーグ第6節、横浜FCは、西山貴永を途中出場させたベガルタ仙台とホーム・ニッパツ三ツ沢球技場で対戦、1-1(前半:0-1、後半:1-0)で引き分けました。
J2リーグ第5節、横浜FCは、水戸ホーリーホックとアウェイ・笠松運動公園陸上競技場で対戦、2-2(前半:0-1、後半:2-1)で引き分けました。
J2リーグ第4節、横浜FCは、サガン鳥栖とホーム・
J2リーグ第3節、横浜FCは、
J2リーグ第2節・ホーム開幕戦、横浜FCは、湘南ベルマーレとホーム・ニッパツ三ツ沢競技場で対戦、3-2(前半:1-0、後半:2-2)で勝利しました。開幕2連勝で得失点差で現在2位です。新加入のブラジル人・アンデルソン#9がハットトリックを達成しました。ちなみに今までの横浜FC公式戦でのハットトリックは、99年JFLのパベル・ジェハク(
J2リーグ第1節・開幕戦、横浜FCは、
J1リーグ第34(最終)節、横浜FCは、浦和レッドダイアモンズとホーム・横浜国際総合競技場で対戦、1-0(前半:1-0、後半:0-0)で勝利しました。試合開始から積極的に攻撃に出る横浜FCは、17分に左サイドを巧みなドリブルで抜け出した三浦知#11のクロスを、絶妙なタイミングで飛び出した根占#24が合わせて先制。その後は、07シーズンを思い起こさせる堅守と鋭いカウンターに加え、玉際での強さと中盤での華麗なパス回し。アジアチャンピオン浦和に勝るとも劣らない試合内容で無失点で勝利を掴み取りました。
J1リーグ第32節、横浜FCは、アルビレックス新潟とホーム・横浜国際総合競技場で対戦、0-2(前半:0-0、後半:0-2)で敗北しました。
J1リーグ第31節、横浜FCは、柏レイソルとアウェイ・柏の葉公園総合競技場で対戦、1-1(前半:0-0、後半:1-1)で引き分けました。根占#24の同点ゴールは、9月21日・第24節広島戦の三浦知#11のゴール以来7試合ぶり。勝点獲得は、8月18日・第21節・大阪戦の1-1での引分け以来10試合ぶり。
J1リーグ第30節、横浜FCは、大宮アルディージャとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、0-1(前半:0-1、後半:0-0)で敗北しました。
J1リーグ第29節、横浜FCは、ヴィッセル神戸とアウェイ・ホームズスタジアム神戸で対戦、0-3(前半:0-1、後半:0-2)で完敗しました。この試合で、07シーズンの17位以下が確定し、J2への降格が決定してしまいました。リーグ戦を5試合残しての降格決定は、J史上最短。
J1リーグ第28節、横浜FCは、川崎フロンターレとホーム・国立霞ヶ丘競技場で対戦、0-1(前半:0-1、後半:0-0)で敗北しました。
J1リーグ第27節、横浜FCは、ジュビロ磐田とアウェイ・ヤマハスタジアムで対戦、0-3(前半:0-2、後半:0-1)で敗北しました。シュートが5本。
J1リーグ第26節、横浜FCは、大分トリニータとアウェイ・九州石油ドームで対戦、0-2(前半:0-2、後半:0-1)で敗北しました。シュートが4本。
J1リーグ第25節、横浜FCは、FC東京とホーム・国立霞ヶ丘競技場で対戦、0-2(前半:0-1、後半:0-1)で敗北しました。シュートが4本。
J1リーグ第24節、横浜FCは、サンフレッチェ広島とホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-2(前半:0-0、後半:1-2)で敗北しました。
J1リーグ第23節、横浜FCは、清水エスパルスとアウェイ・日本平スタジアムで対戦、0-1(前半:0-0、後半:0-1)で敗北しました。
J1リーグ第22節、横浜FCは、鹿島アントラーズとアウェイ・県営カシマスタジアムで対戦、1-2(前半:0-1、後半:1-1)で惜敗しました。69分の同点弾は、急造左サイドバックとして先発出場した根占#24のミドルシュート。
J1リーグ第21節、横浜FCは、ガンバ大阪とホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-1(前半:0-0、後半:1-1)で引き分けました。相手の決定力不足もありましたが、アンカーとして起用されたマルコス・パウロ#8、右サイドハーフで攻撃の基点となったオ・ボンソク#3を中心として全選手が攻守に渡りハードワークで首位ガンバ相手に堂々と渡り合います。数的不利な状況となった67分にPKを与えてしまい先制点を奪われてしましたが、直後の69分の同点弾は、退場した早川#2のかわりに右サイドバックからセンターバックに入った和田#4。滝沢#12の左コーナキックを気迫のこもったヘディングで泥臭く決めてくれました。内田#10も途中出場ながら怪我からの復帰戦で活躍し、13節・大分戦以来の久々の勝ち点を手にしました。
しました。
J1リーグ第19節、横浜は、マリノスとアウェイ・横浜国際総合競技場で対戦、1-8(前半:0-2、後半:1-6)で大敗しました。
J1リーグ第18節、横浜FCは、ジェフユナイテッド千葉とホーム・横浜国際総合競技場で対戦、0-1(前半:0-1、後半:0-0)で敗北しました。玉乃#20が横浜FCでリーグ戦デビュー。
J1リーグ第17節、横浜FCは、柏レイソルとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、2-4(前半:0-3、後半:2-1)で敗北しました。
J1リーグ第16節、横浜FCは、アルビレックス新潟とアウェイ・東北電力ビッグスワンスタジアムで対戦、1-3(前半:0-3、後半:1-0)で敗北しました。
J1リーグ第15節、横浜FCは、ジュビロ磐田とホーム・横浜国際総合競技場で対戦、1-2(前半:1-1、後半:0-1)で敗北しました。
J1リーグ第14節、横浜FCは、ガンバ大阪とアウェイ・万博記念競技場で対戦、1-2(前半:0-1、後半:1-1)で敗北しました。山田#32が後半から加入後初出場。
ヤマザキナビスコカップ第6節、横浜FCは、F.C.東京とホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-2(前半:1-1、後半:0-1)で敗北しました。6試合で3勝3敗のCグループ2位の成績でしたが、決勝リーグ進出ならず。
J1リーグ第12節、横浜FCは、大宮アルディージャとアウェイ・駒場競技場で対戦、0-1(前半:0-0、後半:0-1)で敗北しました。
ヤマザキナビスコカップ第5節、横浜FCは、F.C.東京とアウェイ・国立霞ヶ丘競技場で対戦、1-0(前半:1-0、後半:0-0)で勝利しました。36分、カウンターから三浦#11の突破で得たフリーキックで、内田#10がグランダーのシュートを決め先制。相手のミスもありましたが、猛攻を気迫のこもった守備で跳ね返し完封勝利です。横浜FCは、予選リーグ・グループCで3勝2敗の同率1位に!
J1リーグ第9節、横浜FCは、ヴァンフォーレ甲府とアウェイ・小瀬競技場で対戦、0-1(前半:0-0、後半:0-1)で敗北しました。
J1リーグ第6節、横浜FCは、チーム史上初対決となる鹿島アントラーズとホーム・横浜国際総合競技場で対戦、0-1(前半:0-1、後半:0-0)で敗戦しました。
ヤマザキナビスコカップ第4節、横浜FCは、大分トリニータとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-2(前半:0-1、後半:1-1)で敗北しました。
J1リーグ第5節、横浜FCは、ジェフユナイテッド千葉とアウェイ・フクダ電子アリーナで対戦、0-4(前半:0-1、後半:0-3)で大敗しました。
ヤマザキナビスコカップ第3節、横浜FCは、ジュビロ磐田とアウェイ・ヤマハスタジアムで対戦、1-0(前半:0-0、後半:1-0)で勝利しました。
J1リーグ第4節、横浜FCは、名古屋グランパスエイトとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-2(前半:0-0、後半:1-2)で惜敗しました。
ヤマザキナビスコカップ第1節、横浜FCは、
J1リーグ第3節、横浜FCは、川崎フロンターレとアウェイ・等々力競技場で対戦、0-6(前半:0-3、後半:0-3)で大敗しました。
J1リーグ第2節、横浜は、マリノスとホーム・三ツ沢公園競技場で対戦、1-0(前半:1-0、後半:0-0)で勝利しました。前半7分、コーナーキックから流れたボールをセンターライン付近でキャプテン山口#6がゴール前にロングフィード。前線に残っていたセンターバックの小村#30が気迫で競り合い頭で繋ぎ、早川#2が相手キーパーをかわした絶妙なループシュートで先制しました。1点をリードしてからGK・菅野#21を中心とした堅守・ハマナチオを発動。J1初勝利で勝ち点3を勝ち取りました。
J1リーグ第1節、横浜FCは、浦和レッドダイアモンズとアウェイ・埼玉スタジアム2002で対戦、1-2(前半:1-1、後半:0-1)で敗北しました。前半25分に右サイドを突破され、ポンテからの折り返しが和田#4に当たったオウンゴールで先制されますが、前半終了直前に44分、新加入のストライカー久保#9の人間離れした豪快なミドルシュートがネットに突き刺さり同点とします。5万人越えのレッズサポの沈黙は、爽快でした。後半になると徐々に疲れが見え始め防戦一方に。運動量のある内田#10を投入して打開を図りますが、85分に永井に決勝点を奪われての惜敗です。5万人越えの圧倒的アウェイの雰囲気の中、06シーズンのチャンピオン相手に、横浜FCの選手たちは、キャプテン・山口#6を中心に堂々とそして最後まであきらめずに戦い、我々が今季十分にJ1リーグで戦っていけることを見せてくれました。とても悔しい敗戦ですが、次節に繋がる試合だったと思います。
J2リーグ第52・最終節、横浜FCは、愛媛FCとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、2-0(前半:0-0、後半:2-0)で勝利しました。69分の先制は左サイドで得たフリーキックから。退団が発表された崔#4から右足で弾丸のように放たれたプレースキックを、ゴール左サイドに位置した鄭#13がダイレクトボレーでネットを突き刺しました。77分の追加点はアレモン#7。今節が現役選手として最後の試合となったキャプテン・城#9が左サイドでボールを受け、絶妙な相手との駆け引きからアレモン#7の頭にドンピシャの素晴らしいクロスをあげました。足達監督解任の原因となった第1節での敗戦の借りをきちんと返し、横浜FCは来期J1に挑戦します。
J2リーグ第50節、横浜FCは、徳島ヴォルティスとホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、0-0(前半:0-0、後半:0-0)で引き分けました。勝点を87に伸ばし、2位神戸、3位柏と勝点差は2に。
J2リーグ第47節、横浜FCは、柏レイソルとアウェイ・日立柏サッカー場で対戦、3-3(前半:1-1、後半:2-2)で
J2リーグ第46節、横浜FCは、湘南ベルマーレとアウェイ・平塚競技場で対戦、1-0(前半:1-0、後半:0-0)で勝利しました。19分、アウグスト#8の突破からの丁寧なセンターリングを、横浜FCの選手として50試合目の出場となった三浦#11が頭で合わせて先制。後半は一方的な湘南のペースでしたが、選手ひとりひとりの守備意識と集中力の高さ、守護神・菅野#21の再三のスーパーセーブで2試合連続となる無失点勝利を達成。勝点を82に伸ばし、次節直接対決する3位柏との勝点差を4と広げました。
J2リーグ第45節、横浜FCは、コンサドーレ札幌とホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、3-0(前半:2-0、後半:1-0)で快勝しました。膠着状態が続いていた前半の29分に、アウグストの右コーナーキックを、ファーサイドにいたセンターバックの小村#30が高い打点のヘッドで先制点。34分には三浦#11のインターセプトから右サイドバックの小野#18が綺麗なアーリークロスをアレモン#7が絶妙なヘディングで合わせて2得点目。54分、小野#18の飛び出しから得たアウグスト#8のフリーキックを早川#2がフリーで頭で合わせて駄目押し。その後も攻撃では数多くのチャンスをつくりだし、守備ではいつもの堅守をとりもどし39節以来リーグ戦では5試合ぶりの完封で快勝です。横浜FCは、勝点を79として、2位に上昇。
第86回天皇杯サッカー選手権大会・3回戦、横浜FCは、
J2リーグ第43節、横浜FCは、「
J2リーグ第42節、横浜FCは、ベガルタ仙台とホーム・国立霞ヶ丘競技場で対戦、3-1(前半:2-0、後半:1-1)で快勝しました。19分に小野#18のセンタリーングをキャプテン城#9が頭で合わせて先制。25分、三浦#11の右からのコーナキックを滝澤#29も頭で追加点。12日に
J2リーグ第41節、横浜FCは、高田保則を先発させ、71分から佐藤正美を途中出場させたザスパ草津と横浜FC史上初のホームゲーム開催となる国立霞ヶ丘競技場で対戦、0-2(前半:0-0、後半:0-2)で敗北しました。
J2リーグ第40節、横浜FCは、水戸ホーリーホックと、チーム創立以来一度も勝利することができなかったアウェイ・笠松運動公園陸上競技場で対戦、2-1(前半:2-0、後半:0-1)で勝利しました。累積警告8枚による2試合の出場停止が明けたキャプテン・城#9が2ゴール。城#9不在の2試合でキャプテンマークを巻いていたボランチ・山口#6が2点に絡む活躍。連戦の疲れもあり素晴らしい内容ではありませんでしたが、選手達の勝利への強い気持ちが笠松の呪縛を解き放ちました。第4クール初戦を勝利し、勝点70で3位キープ。
J2リーグ第39節、横浜FCは、柏レイソルと、ホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-0(前半:1-0、後半:0-0)で勝利しました。キャプテン・城#9を累積警告で、攻撃の基点であるルイス・アウグスト#8を怪我で欠く布陣でしたが、ディフェンスラインには、センターバック・早川#2と左サイドバック中島#27が満を持して怪我から復帰。前半39分、右サイドからの滝沢#29のフリーキックを、今節は本職のボランチで先発した鄭容臺#13がヘッドで競り勝ち、J初ゴールとなる得点で先制!その後も、チーム全体が試合を通して集中力を切らさず最後まで堅守を貫き、無失点で勝利しました。第3クールの最終節で首位・柏に快勝です。05シーズン8月の骨折から復帰した岩倉#23も80分から途中出場。第4クールに向け戦力が充実してきました。
J2リーグ第38節、横浜FCは、東京ヴェルディ1969と、アウェイ・西が丘サッカー場で対戦、1-1(前半:0-1、後半:1-0)で引分けました。前半43分に先制されも、後半より右サイドハーフとして投入されたアウグスト#8を中心に反撃。56分には、アウグスト#8のフリーキックからアレモン#7が今季10得点目となるバックヘッドでのゴールを決めて同点に。その後も勝ちたい気持ちを前面に出して果敢に攻めこみましたが、ゴールを割ることができませんでした。
J2リーグ第37節、横浜FCは、ヴィッセル神戸と、ホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、0-1(前半:0-0、後半:0-1)で敗北しました。新加入の小村#30が横浜FCデビュー。
J2リーグ第36節、横浜FCは、コンサドーレ札幌と、アウェイ・札幌厚別公園競技場で対戦、2-1(前半:0-1、後半:2-0)で勝利しました。アレモン#7の4試合連続ゴールとなる2得点で逆転勝利!
J2リーグ第35節、横浜FCは、ベガルタ仙台と、アウェイ・ユアテックスタジアム仙台で対戦、1-1(前半:1-0、後半:0-1)で引き分けました。2試合連続スタメンの滝澤#29の右コーナーキックを、右足で合わせた3試合連続となるアレモン#7のゴールで先制するも、58分に個人技でゴールをこじ開けられて同点に。その後、シュート合計17本の猛攻を堅守で凌ぎきり、圧倒的アウェイで勝点1を確保しました。
J2リーグ第34節、横浜FCは、
J2リーグ第33節、横浜FCは、
J2リーグ第30節、横浜FCは、愛媛FCとアウェイ・愛媛県総合運動公園陸上競技場で対戦、2-2(前半:1-1、後半:1-1)で引き分けました。崔成勇#4が、横浜FC公式戦デビューし、アレモン#7のゴールをアシスト。順位は、2位仙台と勝点1差の4位に。
J2リーグ第27節、横浜FCは、サガン鳥栖とホーム・三ツ沢公園球技場で対戦、1-0(前半:0-0、後半:1-0)で勝利しました。菅野#21を中心とした堅守でJ2得点王の新居を抑えるものの、攻撃では決定的なチャンスを生み出せないまま迎えた80分、左サイドに投入された滝澤#29が、瞬間の爆発的なスピードで相手を置き去りにすると、アウグスト#8とのワンツーパスでゴール前に侵入、そのまま左足を振りぬきビューティフルゴールを決めてくれました。22節以来の勝利で勝点は47。第3クール初戦で
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